言い忘れ!

2008/02/24 完成
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実は9年前にとっとの森を起こした時に、

一どきに、3人の従業員を採用しました。

一人はトシ

トシはその前からさかのぼる事2年前からとっとの元に修行をしに着ていました。

ですから当然1番弟子。

そして今に至るで・・・・・・・。




そして一人は、宏之

以前海の家奮闘記のときにチョコチョコお手伝いにきていたのを、

覚えている方もいらっしゃると思いますが、

彼は丁度その時期に、会社を早期退社し、退職金をがっぽり持っていて、

とっと と、出会いました。そしてログハウスの職人に成りたいと希望し、3番目に

登場してきました。

とっとの3番弟子です。







そして一人は裕二郎

彼については今まで全然紹介していませんでした。

彼はこの時期にタイムリーにも、ワーカーでニュージーランドに行って来て、帰国後直ぐの時に、

とっと と出会いました。

そして同時に3人の弟子を採用することになり、


とっとの森をスタートさせました。



トシが1番最初に父親の都合で、岐阜に帰って行きました。


その後裕二郎と宏之と、とっとで3人で必死こいて仕事を見つけてこなしていましたが、

当時在来で新築をこなしていると、

宏之が、ログハウスはやりたかったけど在来はやりたくないと、

辞めていきました。


そして、裕二郎と2人で、仕事も無くなり、当時無名で、営業も出来ない、

仕事もどうやったら取れるのかも解からず、

毎日裕二郎とパソコンで広告を作っては、千葉県中ログハウスを見つけたら、

ポスティングして、メンテナンスをやらせていただけませんか?


っと、県内を駆けずり回っていました。


そしてしゃべりの下手なとっとに変わり、裕二郎がお客さんとさわりの話をしてくれて、

その後 とっと が出てきて、作業の詳しい説明や、不具合の説明や、見積の話で、

二人三脚で必死で毎日の食ぶちを探していました。


自分で言うのもなんですが、本当に苦労の連続でした。

弟子たちみんな本当にかわいいです。大事でした。

でもその中にあって、裕二郎は根性もあり、1番苦労した時代に、必ず側らにいた奴です。


さあこれからが今日の記事タイトルの本題です。

前置きが長いって????!




この裕二郎が今回の街場のログハウスのお客様でした。

3人の中で唯一結婚してとっとの元にお客様として、関わってきてくれました。

3者3様で とっと との関わり方は違えども、

このやはり同じ時期になって、、またみんな、自分の手元に戻ってきたような感じに、

関わってきてくれて、とっても嬉しくもあり、あったかい気持ちにさせられる、

この3人でした。


この3人の弟子たち、いや!とっとの最大の理解者であり、仲間たち!

彼らに出会えたことは、これからのとっとの森にとっても最大の財産です。


彼らがいたから今のとっとである、私の存在があります。


トシ・ヒロユキ・出来れば裕二郎また皆で一緒に仕事したいな~